「不用品」と「不要品」の違いって?

広報担当 A山
広報担当 A山

とても寒い朝を迎えた、不用品回収・ゴミの片付けの「かたづけ.プロ」の広報担当のA山です。

 

今日は「不用品」と「不要品」の違いって?ということです。
半世紀以上生きてきて、この違い分かりませんでした(汗
なので、ここに訪れた皆様にも知っていてもらって損はないでしょう、ということで書き留めておきます。

引用元:ズバリ解決!「違いガイド」
http://www.chigai.org/「不用品」と「不要品」の違い/

一般的には、「不用品」は使えないもの、「不要品」はいらないもの(必要ないもの)として用いられます。
つまり、「不用品」は壊れている、「不要品」は壊れていないという違いがあります。
「不用品」と「不要品」の違いについて検索している方の多くは、粗大ごみの記載が「不用品」と「不要品」のどちらが正しいかを調べているようです。
この場合、壊れていたら引き取ってもらえないという訳ではありませんので、「不用品」でも「不要品」でもどちらでもOKという事になります。
リサイクルショップに持ち込む場合は、当然使う事を前提にしていますので、引き取ってもらえるのは「不要品」です。
もし「不用品」を引き取ってもらえても、それはジャンク品として販売されることになります。

引用元:ズバリ解決!「違いガイド」
広報担当 A山
広報担当 A山

簡単に言いますと
壊れちゃって使えないものは「不用品」
リサイクルできるものは「不要品」
と覚えておけば良いかと。線引きは曖昧な感じではありますが(笑

もしそんな「不用品」「不要品」回収でお困りの方はぜひ「かたづけ.プロ」にご相談くださいね〜。
それでは皆様、今日も良い一日を〜♪

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